売りたいマンションで選んだ査定と高く売るために努力した方法

20年近く住んでいたマンションを売ることを決めた

20年近く住んでいたマンションを売ることを決めた | 最初に行ったことは不用品の片付け | 約3週間という短い期間で売却に成功

20年近く住んでいたマンションを売ることを決めたことがあります。
一軒家を近隣に購入する予定で、そのための資金を調達するためにマンションを住みながら売ることにしました。
まとまった貯蓄はありしたが、購入を決めた一軒家は予定よりも高額だったので、売ったお金を全て頭金にすることを希望したものです。
できるだけ高く売りたいと感じることは私だけではなく、皆さん同じことを考えるものですが、最初は近所で営業をしている不動産会社に直接出向いて相談をしました。
この会社は仲介業務だけではなく不動産の売買を行っているので、後に自宅マンションに来て査定を受けることができました。
その額面は予想よりも下回っていたので、保留としてそのまま帰ってもらい他の方法を選択することを考えたことも事実です。
インターネットを使って査定を受けるという方法は以前から知っていたので、最終的な手段として使ってみました。
私が利用をしたサイトは売りたい不動産物件の情報を入力することで、興味を持ってくれた不動産会社の各社から問い合わせが来るという内容です。
必須事項を入力すると翌日には3社から連絡をもらうことができ、それぞれバッティングしないように時間や日にち調整をした上で実際にマンションを見てもらい、査定を行ってもらったものです。
最初に利用をした地元の不動産会社では約1,200万円の査定額でした。
信頼できると見込んだ会社だったので、この額面を基本としてサイトを利用して知った3社と比較検討をしました。

マンション査定は三井、住友、大京、トータテ、アイシュタイルの5社に依頼する。

— tomo (@NEW_TMF) 2018年9月14日

マンション査定中古マンション売却価格をネットで無料査定するならマンションナビ